寂しいお昼
たま〜にお昼御飯とか一緒に食べたいとか思っちゃう。
でもそんな相手はいません。
ちょっとわけありで今独り身でして。
早く一緒にご飯を食べれる人と出会いたいな。
SKE松井珠 体調不良でダウン
体調不良でダウン。9日のSKE公演を欠席したことをブログで謝っている。まだ体調は戻っていないらしく、10日の握手会も途中退席した。
9日付けブログ本文
松井珠理奈はSKE公演を休んだ9日夜にブログを更新。「昨日の夜から、体調があまりよくなくて、今日の朝になっても踊れる状態じゃなかったので、今日は、公演をお休みさせていただきました」と8日夜から体調不良だったことを明かし、公演を休んだことを「すいません」と謝った。
そして「今は、すこしでも元気になるように身体をやすめます。お休みなさい(-.-)zzZ 」と書いていたが、10日になっても回復は思わしくなかったようだ。夏休みということもあり、公演その他のスケジュールが目白押し、体調の回復が待たれるところだ。
3号機、炉心の検出器が全滅
東京電力は21日、福島第1原発3号機の原子炉圧力容器の下に位置し、制御棒137本の挿入状態を知るための検出器を調べた結果、すべてが損傷などで正常に作動しなかったと発表した。東電は、炉心溶融(メルトダウン)の高熱で電線が断線したりショートしたとみている。
3号機の圧力容器の底には溶けた燃料がたまっているとみられる。東電は、炉心の状況を推定するため、制御棒にそれぞれ設置された検出器が正常に作動するかを調査。電気を流したが、健全な反応を示した検出器はなかった。
東電の松本純一原子力・立地本部長代理は「圧力容器下部の損傷の程度は、はっきり分からない」と説明した。
東電は当初、検出器の作動状況から、燃料損傷の度合いや原子炉下部の温度を推定できるとみていたが、検出器の損傷が予想以上に大きく、手掛かりは得られなかった。東電は燃料の損傷状態を調べる別の手法を検討する。
1号機でも検出器を確認しているが、ほとんどの検出器が作動せず、損傷の程度は分からなかった。
セアカゴケグモ 東北で初確認
宮城県多賀城市で8日、熱帯から亜熱帯にかけて生息する毒グモ「セアカゴケグモ」が見つかった。東北地方環境事務所野生生物課によると、特定外来生物のセアカゴケグモが東北で発見されたのは初めてで、国内の確認例としては北限という。
同日午前8時45分ごろ、仙台港に近い多賀城市栄2丁目の市道で、側溝のふたに付着している背中の赤いクモ1匹を造園業者が発見、捕獲し、市に連絡した。塩釜保健所食品薬事班がセアカゴケグモの雌と特定した。
かまれると、鈍痛や発熱、しびれなどの症状が出て、重症化すると筋肉のまひなどを引き起こすこともある。多賀城市は、似たようなクモを見かけた場合は、触らないよう注意を呼び掛けている。9日、発見場所付近で駆除作業を実施する。
セアカゴケグモは雌が体長約10ミリ、雄は4〜5ミリで、背中に赤い模様がある。関西地方では定着が確認されており、関東地方でも発見例がある。
外国船のコンテナに付着した状態で紛れ込むケースが多い。津波で押し流されてきたコンテナに付着していた可能性について、環境事務所野生生物課は「ゼロではないが、現状では何とも言えない」と話している。